KYUSEI KIGAKU

「勝てる」

九星気学占い

運は、読めば味方になる。

九星気学は、立春で年が切り替わり、節入りで月が切り替わります。
その境目をきちんと計算することから、すべてが始まります。

九星気学とは

儒教の経典のひとつ『易経』や、東洋古来の陰陽五行の思想をもとに、 日本で独自に体系化された運命学です。

生年月日と暦から、その人の本命星と運気の巡りを一定の規則で導き出せるのが特徴で、 古来より東洋では、物事を始める時機や方位を選ぶ判断に用いられてきました。

運勢の波を乗りこなし、
開運に向かう方法。

鑑定のお部屋

目的ごとに部屋を分けています。

このサイトの土台について

計算のしくみと、気をつけていること

節入りを計算で出しています

立春は「太陽の黄経が315度になった瞬間」です。年によって2月3日・4日・5日とズレます。 月の切り替わり(節入り)も、毎月の節気で決まります。 このサイトは太陽の位置を計算して、その境目を出しています。 万年暦を引かなくても、本命星・月命星・日命干支・天中殺が出せます。

時刻には誤差があります

節入りの日付はほぼ合いますが、時刻は十数分ずれることがあります。 節入り日のお生まれの方と、真夜中ぎりぎりの節入りには印をつけて、 「前」と「後」の両方をお見せします。暦と見くらべてお選びください。

流派は浦辺流です

傾斜宮・日盤・天中殺・四大空亡・月柱空亡・同会・吉方位の出し方は、 いただいた資料と万年暦に照らし合わせて確かめてあります。 違うところがあれば、直せます。